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2015年09月05日

秋だね

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陽くんとくわごん太陽

陽くんの後輩イモやアゲハイモがたくさんいます。
越冬幼虫やサナギになる子も出てきそうです。
posted by ひらりん at 00:31| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おっと…これは日本本土には生息していないはずのアカボシゴマダラ(日本の在来種は奄美大島に生息する亜種)…中国から持込まれた要注意外来生物だよ。 

神奈川辺りから広がって、もう高尾でも飛んでいるのを見た! 日本の国蝶オオムラサキと幼虫の食餌のエノキで競合してしまう恐れもあるし、外には絶対に放さないでね。 お願いします。

詳しくはこちらを読んでね。
http://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/detail/60400.html
Posted by 山桜 at 2015年09月05日 12:56
山桜さん、おひさしぶりです顔1(うれしいカオ)
この件についてはよく存じております。
愛知県では厳しく制限されてますね。
他の子もですが、イモの頃から、羽化しても体の不自由な子を室内でお世話してます…(;ω;`)

この子を日本に連れてきて放した最初の人物、わかってるそうですが…何の罰則もないとは…

海外から持ち込まれるカブクワも逃げたり放されて交雑してるそうですね(´・ω・`)
虫さんたちだって日本になんか来たくなかったのに。

まだ小さかった頃に図鑑や博物館で見た昆虫たち…
いつか大人になり海外に行って実際に見たいとか様々に想いを馳せるだけで充分でした。
Posted by ひらりん at 2015年09月06日 02:50
ひらりんがよく知っていてくれてよかった〜ホッとしたよ。
老婆心ながら、実はここに最初に赤星胡麻斑の飼育の様子がアップされた時から、心配していたんだけど、なかなか言い出せなくて…。 

私のように心配する人もいるから、その辺りのことも書き添えてアップした方がいいのではないかな。そうしないと、無闇に育てて放蝶している輩と同じように見られかねないし、知らずに真似して飼って放してしまう人も出るかもしれないからね。
Posted by 山桜 at 2015年09月07日 18:25
有難うございます。
うちに来た子はうちの子と父と育ててます。
家の中でもほかの羽化不全のアゲハやオオムラサキたちとも仲良くしたり、人間の顔を認識したりと頭のよい蝶々です。
なので…というか自分にはイモを殺せないので家族になってもらってます太陽

今後はなるべく書き添えるようにします平謝り

なんというか。
動植物の流入はオーストラリアなみに厳しくしてほしいです。
勝手に連れてこられた子達があまりにも理不尽で可哀想です。
Posted by ひらりん at 2015年09月08日 00:47
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